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占い処Key&Doorにある「Let it be」by書道家 翔

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2019.12.03

占い処Key&Doorにある「Let it be」by書道家 翔

 

京都の占い処Key&Doorに翔さんが書いてくれたletitbeを飾る

 

Let it be  

まだ見ぬ世界への第一歩
誰にだってある恐れや不安
大丈夫 今までの努力や経験は
想像以上の力となっている
自分を信じて突き進むだけ
失敗なんてない
どんな結果にも必ず光の種はある
Let it be
なるようになるさ
 
書道家 翔
 
書道家西井友博
HP→https://peraichi.com/landing_pages/view/paf168 

Facebook 翔
https://www.facebook.com/shojapanshodo/

 


 
とあるキッカケで知り合った
書道家の翔さんに「書」を
お願いして書いていただきました。
 
占い師HAMAは「Let it be」という
言葉がとても好きです。
 
人生の節目や何か決断を迫られる度に
「Let it be」と自分の心に唱えて
最初の1歩を踏み出してきました。
 
「Let it be」は「なるようになるさ」
「あるがままで」「放っておきなさい」
と日本語で訳されることが多いのですが
人によって解釈が様々あります。
 
なので、「何もしなくてもいい」
「努力や挑戦などしなくてもいい」
「頑張る必要なんてないんだよ」
と解釈される方もいるでしょう。
 
ただ、HAMAとしての解釈は
 
「自分にできることをやりきったら
その先のことは気にするな」
 
「自分でどうにもできないことは
考えずに、できることをやれ」
 
という風に考えています。
 
そのことを伝えて翔さんに
作品にしていただきました。
  

 
「Let it be」を知るきっかけになった
のがビートルズの超有名な曲です。
   

「Let it be」The Beatles
 
格言紹介でも書いているので
参考にしていただけるといいでしょう。 

ビートルズのlet it be

  
 


 

京都の占い師HAMAの甥の名前丞を翔さんが書いた

 
また、翔さんには甥っ子の名前も
書にしていただきました。
 
「丞」と書いて「たすく」と読みます。
 
名付けの相談を受けて両親の想いを
名前にのせてHAMAが名付けました。
そして、翔さんに書いていただきました。

 
翔さんの解釈は以下です。
 
たすくは その名の通り
人を助けられる
頼もしい存在
自ら掲げた ゴールへの
道のりでの困難をも糧として
たくさんの人の人生を
応援してゆく
たすくの周りには
いつも 笑顔があふれ
たすくに 寄せられる
ありがとうが 増えるほど
たすくの人生の輝きも増してゆく
  
 


 
会社理念や子供の名前や
何でも書にしてほしいことがあれば
書道家翔さんに依頼してみてください。
 
 
書道家西井友博HP
 
Tel  090-8536-7688
 
Mail syodo.168@gmail.com
 
 


 
  

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