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十二支の中でも臆病者な未を解説する

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2017.10.20

十二支の中でも臆病者な未を解説する

 

未

 

陰陽五行占いで使われる干支で
最も臆病者で慎重な支の未を
5つの干との組み合わせから
丁寧に解説していきます。
 


  
滋賀の大津から京都の東山に未の人が占いにくる

 

十二支の中でも丑(うし)戌(いぬ)
と並んで最も温和な支が未(ひつじ)
という支です。未の人は穏やかで
慎重で臆病ものために争いを嫌い
何かトラブルがあると群に逃げ込み
うずくまって恐怖が去るのを待ち
恐る恐る顔を出すタイプです。

 


 

 

京都の下京区在住の乙未の人が手相占いに行く

乙未

 

ごくごく普通の庶民的で
周りに馴染む事を望んで
堅実な人生をおくります。
ただ、それは自分のいる環境に
習って右ならえをするので
高級住宅街で暮らしていたら
高級住宅街の暮らしをして
田舎町で暮らしていたら
田舎暮らしをするのです。
自分で人生を切り開くことは
なかなかできませんが
イヤな事や辛い事を我慢して
耐える能力は結構強めです。
 


 

未 3

丁未

 


 

未 4

 

己未

 


 

未 5

 

辛未

 


 

未 6癸未
  


 

陰陽占いと五行占い

 

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